商品検索

けんこう専科の商品検索


商品カテゴリ

定期購入について

おすすめセット

目的・用途別

デメカル検査キットについて

デメカル検査結果の確認

花粉特集

私達で運営しています

<<フリーダイヤル>>



運営サイト

けんこう専科を運営しております 入交クリエイト(株)にて運営しております、サイトの紹介です。
  • 血液検査キット専門店「血液検査キット.jp」

  • 土佐へきてみい屋
  • 高知県特産品サイト「土佐へきてみい屋」
  • メルマガ購読

    健康専科TOP>>血液検査キット 生活習慣病検査>>BEAUTICAL検査セット

    BEAUTICAL検査セット

    (地域別、お手元到着予定日について)





    BEAUTICALセット

    (セット内容)
    BEAUTICAL:2個

    【この検査キットでわかること】

    血管状態(高感度CRP)、総蛋白(TP、Alb)、脂質代謝(TC、TG、HDL-C)、肝機能( GOT、GPT、γ-GTP)、腎機能(BUN、Cre)痛風(尿酸値)、血糖(Glu)

    検査キットの詳細を見る >>




    血管状態(高感度CRP)基準値範囲
    0.00-0.11(mg/dl)

    CRPとは細菌感染・怪我などで引き起こされる体内の炎症反応として肝臓で合成される蛋白成分です。

    近年、微量のCRPが測定可能になり、高感度CRPといわれています。

    動脈硬化を持ってる人はこの高感度CRPが普通の人に比べて高いことが知られるようになりました。

    また、高感度CRPでは、糖尿病や肥満、喫煙、加齢でもCRPが上昇することが次第に分かるようになり、コレステロール値などのデータと合わせることにより明確な動脈硬化のリスクが分かるようになってきました。



    TP(総蛋白)基準値6.5〜8.0(g/dl)
    Alb(アルブミン)基準値4.0〜5.1(g/dl)

    TP(総タンパク)

    ●体の栄養状態を教えてくれます。
    赤血球、白血球、血小板などの血球成分を分離した血しょう中の蛋白成分のことを言います。

    総蛋白には100種類以上の成分があると言われ、生命維持に大きな役割を果たしています。

    Alb(アルブミン)

    ●栄養状態や肝臓・腎臓の状態を教えてくれます。
    肝細胞で合成される蛋白で、総蛋白の約60%を占めます。

    アルブミンは血液の浸透圧を保つ役割やホルモンやお薬などを各臓器や組織に運ぶ役割を持っています。

    アルブミンが極度に低下すると浮腫(むくみ)の原因になります。



    GOT:基準値〜45(U/L)
    GPT:基準値〜39(U/L)
    γ-GTP: 基準値〜79(U/L)

    GOT(AST)

    ●肝臓や筋肉・血液の異常を教えてくれる酵素です。
    アミノ酸代謝に重要な働きをする酵素で、ASTは肝臓、筋肉、赤血球などに含まれています。

    ASTが高い場合は、肝臓疾患、筋疾患、血液系の病気の可能性があります。

    GPT(ALT)

    肝臓の異常を教えてくれる酵素です
    アミノ酸代謝に重要な働きをする酵素で、ALTは主に肝臓に含まれています。

    γ−GTP(γGTP)

    アルコール性肝機能障害や胆嚢系の異常を教えてくれる酵素です。
    肝臓で合成され胆汁に排泄されます。

    アルコールによる肝機能障害や胆嚢系の異常で胆汁排泄障害などが起こると高くなります。



    TC(総コレステロール):基準値140〜219mg/dl
    TG(中性脂肪):基準値30〜149mg/dl
    HDL-c(HDLコレステロール):基準値40〜99mg/dl

    TC(総コレステロール)

    ●体に大切な成分ですが、高値なら動脈硬化の原因に。
    血液中のコレステロールの量のことを言います。

    血液中のコレステロールは、約8割が肝臓を中心に体の中で作られ、残りの約2割が食事で摂られています。

    細胞膜の構成要素やホルモンの材料などにより、人間の体には欠かせない大切な要素ですが、高すぎると動脈硬化の原因にもなります。

    ただ、値が低すぎるとホルモンバランスに異常をきたすなど体に悪影響を及ぼすこともあります。

    TG(中性脂肪)

    ●重要なエネルギー源ですが、動脈硬化の原因にも。

    中性脂肪はエネルギー源としては重要ですが、過剰に摂取すると体内に蓄えられ悪影響を及ぼします。

    食事の影響を受けやすいので、血液検査を行うときは、空腹時に何回か測定することが望ましいです。

    高くなる場合は、動脈硬化を促進する危険因子やすい臓炎の原因となります。
    減りすぎると脂溶性ビタミンの吸収が低下し、体の潤いや肌の張りなどが損なわれることがあります。

    HDL-c(HDLコレステロール)

    ●動脈硬化を防ぐ善玉コレステロール。

    余分になったコレステロールを肝臓に運ぶ役割があり、動脈硬化を予防する働きがあります。

    生活習慣による影響を受けやすい性質があり、高めであれば長寿といわれています。

    低下している場合は動脈硬化を促進させる可能性があります。

    高カロリー食・運動不足・肥満・喫煙・遺伝などに影響されます。



    尿素窒素(BUN):基準値8〜22(mg/dl)
    クレアチニン(Cre)基準値0.6〜1.1(mg/dl)

    BUN(尿素窒素)

    ●腎臓の機能障害があると高値に。

    尿素窒素は血清の尿素に含まれる窒素分です。

    尿素はたんぱく質の燃え尽きた物質として血液中に含まれており、腎臓を通過するときに、一部は血液中に戻り、残りが尿中に排泄されます。

    尿素窒素の検査から腎臓の働きを知り、たんぱく質の状態を知ることができます。

    Cre(クレアチニン)

    ●腎臓の機能障害があると高値に。

    クレアチニンという物質からつくられ、ほとんど再吸収されることなく腎臓から尿中に排出されるので、腎機能の指標として良く用いられます。

    クレアチニンがつくられる量は筋肉量により決まるので、筋肉量の多い人は高め、筋肉量の少ない人は低めになります。



    血糖(Glu):基準値65〜109(mg/dl)

    Glu(血糖)

    ●最初は自覚症状がないないのが糖尿病。

    血糖値とは血液中のブドウ糖の濃度のことです。

    炭水化物はブドウ糖に消化され、小腸から吸収されます。
    吸収されたブドウ糖はインスリンの働きで、各組織の細胞に取り込まれ、エネルギー源となります。

    余分になったブドウ糖は脂肪に置き換えられ蓄積されていきます。

    血糖は食事、ストレス、ホルモンのバランス異常などに諸条件に左右されることがあります。



    尿酸値(UA):基準値2.5〜7.0(mg/dl)

    UA(尿酸)

    ●高いと痛風の原因になります。

    尿酸はプリン体という物質の代謝によって生じる燃えカスのようなものです。

    その多くは尿と共に体外に排出されますが、うまく排出されず血液中に多く含まれてしまうことがあります。

    血液中の尿酸が高くなった状態を『抗尿酸血症』と言い、尿酸が血液中に溶けきれなくなると結晶化して関節などに沈着します。
    関節に沈着して痛みを伴うようになると『痛風』といわれます。




    お届けについて送料・決済方法について返品について
    BEAUTICAL検査セット
    価格
    17,000円
    数量

    ORDER INFORMATION ご利用に関するご案内

    5,250円(税込)以上のお買い上げで送料が無料になります。送料は全国一律になっております。







    クレジットカード決済(クロネコペイメント、配達時カード決済) 、 代金引換便 、 郵便 、銀行振込からお選びください 。



    大切な個人情報は全て厳重に、第三者の手に届かない場所に保管されています。

    交換、返品については、商品到着後7日以内に当社にご連絡下さい。
    (未開封に限り、送料はお客様のご負担となります。)

    誤配、商品のキズ等当社の責に帰すべき事由の場合は、 到着後すぐにご連絡下さい。

    直ちに代替品と交換させていただきます。 (着払いにて当社に返送くださいませ。)

    お届けはサービス安心のヤマト運輸を使用しています。
    時間帯指定、配送日指定が可能です。6つの時間帯からお選び下さい。




    ご利用に関してご不明な点がございましたら、お気軽にお申し付け下さい。
    担当スタッフが丁寧に対応いたします。





    買い物カゴ初めての方へ会社概要お買い物方法お支払送料法規に基づく表記相互リンクサイトマップお問合せ
    けんこう専科トップページへ
    ネットショップ検索
    ESPオンラインショップ検索 健康食品

    運営:入交クリエイト株式会社 〒780-0831高知市中の島2-89 電話:0120-28-7721(フリーダイヤル)
    当サイトにおけるすべての画像、文献及びシステムの転用を硬く禁じます。

    (C) 2006 kenkousenka . All rights reserved.